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2005年 05月 16日
2005年 05月 16日
対象種はキビタキです.
初期調査ですが,2005年から開始しています. 今後ノウハウが蓄積されれば,対象種を増やす事も考えています. 2004年 10月 04日
2004年 10月 01日
2004年 08月 07日
2004年 08月 07日
2004年 08月 06日
<所属>
立教大学理学部生命理学科 日本学術振興会特別研究員(PD) <専門> 行動生態学、鳥類学 <ウェブページ> http://www.rikkyo.ne.jp/~z2002020/home.html 2004年 08月 06日
<所属>
東京大学大学院 理学系研究科 PD ケンブリッジ大学 動物学部 訪問研究員 日本学術振興会特別研究員 <専門> 動物行動学・行動生態学 <ウェブページ> http://www.geocities.jp/nob_cambridge/index.html 2004年 08月 04日
PDAでのデータ入力を考えていましたが,
The Observerというまさにうってつけのソフトを相馬さんに教えてもらいました. ショーシンEM ->行動・心理・ユーザビリティ ->観察データ・解析用プロフェッショナル・システム に進むと The Observerのページいけます. 製造元のページは,こちら(Noldus). # by daichi_s | 2004-08-04 15:23
2004年 08月 04日
○ロードマップ
<現在-1年> ・調査する種と調査地の選考 <1-2年> ・基本的な繁殖生態のデータとり ・Microsatellite primerの作製 ・複数個体群のサンプル採取 <2-3年> ・基本的な繁殖生態のデータとり ・複数個体群のサンプル採取 ・Microsatellite primerの作製 or/and SNPの探索 ・今後約5年までの方針決め <3-4年> ・方針にそったデータとり ・他個体群のサンプル採取 <4-5年> ・10年,20年先のプランをたてる ○プロジェクトの問題点 <input> ・お金 ・労力(調査,解析,執筆) 2004年 08月 03日
2004年 08月 03日
<所属>
国立科学博物館 動物研究部 研究官 <専門> 鳥類学、分子生態学、系統地理学 <ウェブページ> http://research.kahaku.go.jp/department/zoology/zoology1/nishiumi/index.html
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